どうも皆さんこんにちわ、べえじゅです
今回はFF13-2の第4章に突入していきたいと思います
章の数ではここらへんで折り返しみたいですが果たしてそう簡単にEDを迎えるのだろうか・・・

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ゲートを抜けるとそこは大自然・・・ではなく大都会!
なんだこの発展具合は・・・
FF13本編で出てきた首都エデンよりも更に発展してるように見えるぞ

彡(゚)(゚)「きっといろんなお店や路地裏を探検するんやろな」
なんて思ったらそんなことはなかった、残念。

セラとノエルがファルシによって危険物扱いされて市民がシ骸になります
あれ、このパターンどこかで見たな・・・
そうだ、FF13のラストのほうで兵士がシ骸にされてたぞ
あれの再来とか最悪ですよ、早くこの馬鹿ファルシをぶっ壊さないと!

因みに画像のシ骸は倒してもCPもギルも全く落とさないまじでいらない子でした
1体につき1CPしか落としません、舐めてるのかこのシ骸?
モンスターは大人しくCPとギルを落として退場しなさい!

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マップを進むとまたまたカイアス登場
この人いろんなマップでチラッと出てくるけど結局何がしたいんだろう?
この時代のカイアスは好戦的な性格だから目的はセラ達の妨害でしょうけど・・・

今回のカイアスは少し意味深なことを言います
「200年前の塔でお前たちは殺されてこの時代にいるお前たちはパラドクスでなかったらなんなのだ?」っと・・・
塔?殺された?
何を言ってるのかちょっとよくわからないですね
セラ達はそんな場所にまだ行っていないし当たり前ですが殺されてもいません
実はこの物語は殺されたセラ達の夢物語なんて言われたら「ファッ!?」ってなりますよ

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町中を進むと少し懐かしい敵を発見、イェーガーです
FF13本編ではブレイクしないと倒しにくい固い敵として登場しましたよね
今作ではブレイクするまでもなく倒せる雑魚になってしまったみたいです・・・
わりとさっくり倒せて逆に驚きました

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更にマップを進みます
今度はカイアスの側によくいるユールの登場です
まあ例のごとくノエルのことを知らないユールです
いつまで経ってもノエルの知ってるユールに出会えないんですが今後出会えるのだろうか・・・

ユールと会話をするとボス戦が始まります
このボス、見た目が気持ち悪いです
シ骸なのに触手をグワングワン出してくるので気持ち悪い!

戦い方ですが触手を倒さないと本体にダメージが通らないというタイプのボスです
ってことでまずは召喚した触手を倒して本体ががら空きになったところをブレイクしてKOする感じ
1回目はさくっと触手を全滅させて本体をブレイクしてラッシュを叩き込めたんですが
2回目以降が少し手こずってしまい上手くブレイクさせることができなくて評価の☆が低いですね・・・
まあ回復しながら地道に触手を倒してればそんなに難しくないと思います

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ボスを倒してユールを抱き起こします
しかしすでに致命傷みたいでこの時代のユールも力尽きてしまいます
守れなかった・・・

死が「視えた」って言うけど少しくらい抗ってもいいじゃないですか!
なんでそんなすぐに死ぬんだよユール!
なんて思ってたらノエルが代弁してくれましたね
「己の身を守るために時を変えてはならない」
つまりこの時代のユールも死なないと時が変わってしまうってことか・・・
時詠みの巫女って世知辛いね・・・






この時代はこれにておしまいです
次はカイアスが言っていた200年前の塔へと向かいます
ゲートがちょうどいい場所に用意されているってことは誘われてるってことなのだろうか・・・?
そんな謎もわかったらいいですね、ではまた次回!ヾ(´ω`=´ω`)ノ